へーっっそんな映画が作られていたとは知りませんでした。
『伝説の名探偵シャーロック・ホームズが、監督ガイ・リッチー、主演ロバート・ダウニーJr.で映画化。コナン・ドイルの古典にインスピレーションを受けたライオネル・ウィグラムによるオリジナル・ストーリー、コミックに基づいて描かれる。』
ってなんで大事なことを書かないのだろう。

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『ひかりのまち』
ヒースロー空港で妹のお土産にと思ってwalker'sのクリスプス、ソルト&ビネガー味、を買ったのだが、郵送する箱に微妙に入りきらなかったので自分用に変更。ごめん。そんなクリスプスのせいかヒースローのせいかなんかわからんけど、無性にこの映画が見たくなったので、クリスプスで久々ビールもどき飲みながら。あーやっぱ好き。音楽がまたいいんやなぁ。
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『から騒ぎ』
皆若いのなんのって。エマ・トンプソンがはまりすぎ。劇中歌われる歌が身にしみるんですけど。
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機内映画3本目。えぇもうこうなったら3本立てだ。さてさてあぁ、なんでこんなダメ男っぽいパラサイト男がモテモテなんだろう。なぜ?まるこい感じが癒しを誘うのかしら。
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『そんな彼なら捨てちゃえば?』
機内映画2本目。もうすぐ公開の映画(邦題)がこの映画(原題)と同じだとは全く想像もしなかった。。だってなんか逆やし。っていうか問答なのか?SATCぽいなと思ったらその脚本手がけた人が原作者だと。納得。豪華キャストだけど主役ぽい人は初めて見た。そのジジにアドバイスをくれるアレックス、ジャスティン・ロングにぐっときてしまったわわわ。スカーレットがさーーー、さっきのアン・ハサウェイとは対照的におなか周りなんかもぐっと肉厚で、でもそれが豊満ボディ炸裂美女であぁずるい。
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機内映画1本目。日本未公開。
アン・ハサウェイとケイト・ハドソンが繰り広げるコメディ。ケイト・ハドソンってサトエリとなんかかぶる。アン・ハサウェイってなんであんなにかわいいんやろか。細すぎるけど。めっちゃ踊ってた。
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2009.06.14 Sun CSAK SZEX ES MAS SEMMI/JUST SEX AND NOTHING ELSE [映画]
『反恋愛主義』
ハンガリー映画だから見てみた。あぁぐっと来すぎる。。わかりすぎるよ。。スタイル抜群いい女、モテモテ、ドラみたいになりたい!
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『ウエディング』
ロバート・アルトマンの作品を見たくて。次から次へといる人全員変人に思えてくるけどでも案外そういうものか。
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2009.06.04 Thu THE UNBEARABLE LIGHTNESS OF BEING [映画]
『存在の耐えられない軽さ』
「自分にとって人生はこんなに重いのに、貴方にとっては耐えられないほど軽い」
ジュリエット・ビノシュって苦手なんやけど、それは薄幸そうなのが嫌なのだと思っていたが、というよりイノセントな感じがダメなのかも。サビーナのレナ・オリンが愛を読む人に出ている!こういう映画を見ると、東欧雑貨がどうとか、の感じに距離を置こうと思ってしまうな…。
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2009.05.24 Sun MUJERES AL BORDE DE UN ATAQUE DE NERVIOS [映画]
『神経衰弱ぎりぎりの女たち』
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